今回は<喝采>から
(月刊 歌の手帖)編集長氏の
寄稿文でございます



以下一部原文のまま抜粋






ど演歌からポップスまで、、、
死角なし、
桁外れの歌力

 。




 
もしも外国の方に

演歌というものを聴いてみたいけど、
なにを聴けば良い?

と尋ねられたら、僕はまず
島津亜矢の名を挙げるだろう。

豊潤な声量
広大な音域
芯を喰う音程
自在な技術など

彼女の歌力の“すごさ”は
まったく演歌を知らない方でも

トップ・アスリートの優れた
パフォーマンスを観るように
万国共通でわかるはず

と思うからだ。









<SINGER>が唄う
圧倒的歌唱

また島津亜矢の歌力は、演歌という器
だけに押し込めきれない。

彼女がポップスや
洋楽などをカバーした
好評なアルバム
『SINGER』シリーズでは

「演歌歌手」が唄う
ポップスではない

まさに「SINGER」が唄う
圧倒的歌唱がある。









もし島津亜矢を知らない方々が
聴いたら
彼女を実力派ソウルシンガーだと
思っても
まさか演歌歌手だとは露ほども
思わないのではないだろうか









ですよね〜

ムフフっ
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そんなワケで
(^◇^;)

原文の写メは



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てなワケでございます

 


最後は

今年も7月に行われた
<集い>

の様子が書かれております



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  色とりどりの法被も多くってなぁ
そうやったかなぁ?

  ご飯足らんご飯足らん
ご飯足らんご飯足らんご飯足らん
ご飯足らんご飯足らんご飯足らんって
食事のことしか頭に無いから
覚えてないんでしょ?

  だってホンマに
足らんかってんもん




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北陸のベテラン亜矢友さまの
訃報

ご一緒したことも多かったので
とても残念です


心よりご冥福をお祈りします